ABOUT

1989年生まれ、世界最速の三味線奏者

山口晃司三絃会の会主

名古屋市の緑区大高観光PR大使・岐阜県北方町 PR大使・四日市萬古焼アンバサダー

アジアンナイトマーケット公式アンバサダー・17LIVE公式ライバー

野外ファミリーフェス「やまふぇす」主催

愛知芸術文化協会(ANET)会員

 

幼少期から民謡、津軽三味線、沖縄三味線を親しみ、数々の全国大会にて優勝。

その後、国内での高松宮殿下記念世界文化賞奉納会や皇居敷地内での三國シェフとのコラボイベントのほか、サッカーFIFAクラブワールドカップ2012で演奏するなど、海外でも活動し、国内外で高い評価を得ている。

このほかにも、愛知県の事業「あいち技能応援団」の音楽監修、細川たかしをはじめとした歌手のバック演奏、CM音楽や番組音楽の作曲など、活躍の場は多岐にわたる。

日本の伝統・文化・歴史を大事にし、日本だけにとどまらず世界において演奏活動を展開し、世界中を虜にする高い演奏能力を駆使した唯一無二の奏法、そして独創的なパフォーマンスで三味線界の若き獅子と呼ばれる。